Vol.296 ベロニカとの記憶
・今回は、時系列が理解しにくかったので、もう一度観たい映画となった。かつての恋人の母親も、彼に恋をし …
・今回は、時系列が理解しにくかったので、もう一度観たい映画となった。かつての恋人の母親も、彼に恋をし …
・私はムロツヨシのファンなので、ラストギリギリの所で、辛うじて壊れ切らなかった(人間の良心を少しは保 …
・時の権力者は停戦とか終戦を決めるのかもしれないが、戦争というのは一旦始めてしまったら本当の意味では …
・予告で自分が勝手に想像していたのと結果が全然違っていたので、見て良かったと思いました。時代を感じさ …
・1962年6月1日に起きた「ノボチェルカッスク事件」は、この映画で初めて知った。劇中のセリフ「誰が …
・主人公の女性が本物のバレエダンサーという事で、隅々までの所作の美しさに感動した。治療師のダンも素敵 …
・ヘンに「作って」ないところに好感を持った作品でした。光と色彩も自然で美しく、とにかく「アダマン号の …
・ブルーバックは模型ということだが、何と可愛い!! 神秘な海底も堪能できた。アビーが常に首にかけてい …
・教唆罪が適用されたのは、この裁判だけだったようだ。その後廃止されている。恣意的な適用も可能と思われ …